スタッフインタビュー〈中野 華〉

南風スタッフインタビュー/中野華

中野 華 Hana Nakano

<多治見店アルバイトスタッフ/2021年2月入社>
2003年2月生まれ。名古屋学院大学・商学部・経営情報学科の1年生。一人っ子で、高校卒業を機に南風に入るもコロナで休業に…。それでも再開を待ちつつ、9月まではキッチンとして、10月からはホールとして活躍する次世代のエース格。おっちょこちょいな天然娘かと思いきや、徒歩1時間で出勤したりするガッツ溢れる一面も。
将来の夢は教師になって、母校に教員として帰る事。

店長のインスタをフォローしている母の勧め

南風に入ったキッカケは、元々お客さんとして家族で来ていて、その時に料理も美味しかったし、接客で店員さんと接して、「良い人だなぁ。」と思ってお店が好きでした。
高校も卒業するしアルバイトしようと思ってたら、母が店長のインスタをフォローしていて、「南風アルバイト募集してるし良いんじゃない?」と勧められました。

初めてのアルバイトで不安いっぱいでした。でも、みんなが「初めから出来ると思ってないから大丈夫だよ。少しずつ出来るようになろうね。」と言ってくれたお陰で安心して伸び伸びとやる事が出来ました。
最初はキッチンで一生懸命に覚えていて出来る事も増えてきました。
でも、ホールはホールで楽しくて、お客さんに名前で呼んでもらえたり話したりするのが楽しいし嬉しいです。
また、最近鉄板も覚えようって言われて、正直初めは「ヤバい、マジか!」って思いました(笑)。でも、鉄板をやってるのを見てるとすごいと思うし、自分も頑張って出来たら良いなぁと思います。

店長の印象は…面白い(笑)。あと優しいんですけど、それだけじゃなくて、ちゃんといろいろ見てて、「これはダメだよ。こうしたら良いよ。」と言ってくれるので、私もやりやすく出来ます。
ラムジさんは最初見た時に、「怖い、やっていけるかなぁ。」って不安でした(笑)。でも、話すと面白いし、何かあった時にも「大丈夫?」と声をかけてくれる優しいところもあります。

これからは、いろいろやれる事を増やして、どのポジションでもピンチになったら助けられるような存在になれたら良いなぁと思ってます。

アルバイトって、友達と話すと「キツい」とか「ブラックだ」ってきいたりするけど、南風は全然そんな事なくて、初めてのアルバイトでも楽しくやれてます。なのでこれを見てる人、南風どうですか?(笑)



南風 多治見店

2015.01.01