スタッフインタビュー〈下地 雪妃〉

南風スタッフインタビュー/下地雪妃

下地 雪妃 Yuki Shimoji

<多治見店アルバイトスタッフ/2020年12月入社>
2001年12月生まれ、中京学院短期大学・健康栄養学科の2年生。
沖縄の西表島で育ち、父親は「島のなんでも屋」として水道工事や電気修理、学校の壁塗りやマリン観光のガイドなどをしていて、その影響もありお父さんと一緒に海でモリを使って魚やタコなどを獲る生粋のうみんちゅ。
以前のインタビューに出た もえな とは学校が近く寮仲間。島を出てみたい気持ちと短大に沖縄県民の入学補助がある事、もえながそこに行くからとなんくるないさー精神で多治見へ。今はもえなとルームシェアして暮らしている。
趣味はスポーツをやる事で、球技全般が得意。特にバレーとバスケには自信あり。一方で後転は全く出来ない。
1番の自慢は、西表島で野生のイリオモテヤマネコを2回見たこと。

何よりも男の子も女の子も顔面偏差値が高すぎて(笑)

南風に入ったキッカケは、もともと沖縄料理屋さんを捜してて、来てみたら沖縄感もすごくあって家から近いし、お客さんに沖縄の事聞かれても答えられるから入ろうと思いました。ただ、応募した時はコロナで断られて、店長から「良かったらインスタフォローしといて。」って言われてフォローして、しばらくしたら「入れそうだから面接する?」との連絡があって、捜してなかったからラッキー!と思って面接に行って受かりました。

入ってすぐに、GoToEatのキャンペーンでものすごく忙しくて大変でした。それでも、アルバイトのみんなも歳が近くて話しやすいし、何よりも男の子も女の子も顔面偏差値が高すぎて(笑)、もえなと2人でインタビューの写真見ながら、「私達ここで働いても良いのかなぁ。」って話してました(笑)。

店長は困った時にすぐに指示してくれるからすごく働きやすいです。それに、沖縄の事もいろいろ聞いてくれるから話してて楽しいです。なので、沖縄に帰った時にいろんなものを持って帰ると喜んでくれます。
ラムジさんは、第一印象は怖いです(笑)。でも、ジョークも言うし、とっても面白いです。

南風に働いたお陰で、もえなが家でラフテーチャーハンを作ってくれます!私も、オリジナルの沖縄ピッツァを作りたいなぁと思ってます。例えばタコライスピッツァとか…(それ作った事あるね。)、じゃあ、イカスミピッツァとか…(それもやったなぁ。)、とにかく何か考えてオススメに載せてもらいたいです!

沖縄が好きで捜してる人は本当におすすめです。働いてる人もカッコいい・カワイイ人ばかりだし、シフトも状況によって相談にのってくれます。私も沖縄が好きな人と働きたいです!



南風 多治見店

2015.01.01