スタッフインタビュー〈平良 真琴〉

南風スタッフインタビュー/平良真琴

平良 真琴 Matoko Taira

<栄北店アルバイトスタッフ/2016年8月入社>
名古屋市昭和区出身、1998年生まれのO型。小学4年生から中学3年までの6年間野球を続け、学生時代は今とは違いずっと坊主。地元が昭和区ということと、野球をやっていたというのはほぼわかってもらえない(笑)。ふざけるのと盛り上げが大好きなムードメーカー。

Q.南風に入ったきっかけは?

高校3年の夏、元南風栄北店の入谷光亮君に誘われて入りました。入谷君とは同じ高校で仲良くしいて、丁度バイトを探していた時「南風に入らない?」って言われたのがきっかけです。当時コンビニのバイトをして、掛け持ちしようかなと思ってたんですけど、少しして南風だけになりました(笑)。誘われてからすぐに面接があったんですけど、毛利さん(現社長)と太一君とプラカシュさんと3対1ですごい緊張したんですけど、すごいみんな気さくな人で面白かったのを今でも覚えてます(笑)。

Q.実際に働いてみてどうですか?

みんなすごく優しくて、仕事もできて凄い人ばっかりだなあって感じました。初めは足手まといなはずなのに丁寧にたくさん仕事を教えてくれました!はやくみんなみたいに仕事できるようになりたいって必死に頑張りました。南風はバイトだけど、友達とか仲良い先輩って感じになれてすごいいい場所です。プライベートでも遊んだりするようになれるので楽しいですね!

Q.栄北店はどんなお店ですか?

沖縄料理のお店ですけど、ネパール人がバイトにも何人かいて異色な感じです(笑)。でもみんな優しくてすぐに打ち解けられます!年齢層が若いので仲良くなれるし元気ですね!

Q.働いて2年経ちましたが、変わったことは?

1年半くらいはずっとホールをやっていて、ドリンクも完璧に作れるようになりました!教えてもらう立場から教えていく立場に変わったりと大分変わりました(笑)。今はキッチンをやっていて栄北店のホールとキッチンを制覇したいです!笑

Q.これからの目標は?

今キッチンで鉄板を練習してるんですけど、その鉄板を完璧にすることです!プラカシュさん、太一君、功二さんとか鉄板が凄い人を近くでたくさん見てきたのでそこを目標にして頑張りたいです!今はまだ全然ですけど!笑

南風 栄北店

2015.01.01