スタッフインタビュー〈長江 花葵〉

南風スタッフインタビュー/長江 花葵

長江 花葵 Hanaki Nagae

<多治見店アルバイトスタッフ/2017年10月入社>
1998年2月19日生まれ、中共学院大短大部保育科に通う18歳。土岐の老舗旅館の一人娘。別名「土岐の旅館の若女将」。南風でアルバイトしながら家の旅館のお手伝いもする家族想いな女子。親戚の子供のお世話をしていて、保育士を目指すようになった。趣味はアウトレットでショッピング。好きなものはお肉とアイス。

オシャレでキレイなお店だなぁと。

入社のキッカケは、求人サイトで見つけました。家の手伝いはしてましたけど、『アルバイト』っていうのは初めてで、何しようかなぁ?と考えた時に、なんとなく居酒屋で働きたいなぁと思って、南風を見つけて連絡しました。それまでは行った事が無くて、初めて行った時に、オシャレでキレイなお店だなぁと思いました。

ななみがいたから頑張れたと思います。

入ってすぐは忙しくて、覚えてないから何にも出来ないし、先輩はいろいろやって大変そうだし、みんなに申し訳ないなぁと思ってました。正直辞めたいなと思った事もあったんですけど、ななみ(木塚七海。はなきとは高校の同級生)がいたから頑張れたと思います。今では他のアルバイトの子達とも仲良くなれたので楽しいです。

絶対無理だ!と思ってました。

6月ぐらいにピッツァを焼くようになりました。『ピッツァやるよ。』と言われた時は絶対無理だ!と思ってました。練習しても生地が伸びないし、丸くならないし、サイズ違うし . . . 。でも、いろんな人にいろんなやり方を聞いてやってみたら段々と出来るようになりました。自分が焼いたのを持って行って、『おいしそう!』って言ってもらえると嬉しいです!

みんなで食べる賄いが私の一番の楽しみです(笑)。

今はホールがすごく楽しいです。みんな年も近いし、お姉さんみたいな人もいるし。元々、小・中学校が人数も少なくて(1クラス20人もいないくらい!)、みんな幼馴染でワイワイ・キャッキャしながら過ごしてました。南風でもそんな感じでワイワイしながら一生懸命働いて、みんなで協力しながら片付けて、終わってからみんなで食べる賄いが私の一番の楽しみです(笑)。


南風 多治見店

2015.01.01