正社員の生の声2019〈上田 直輝〉

南風 正社員の生の声2019/上田直輝

上田 直輝 Naoki Ueda

<多治見店店長/2007年5月入社>
1980年7月28日生まれの申年です。沖縄県那覇市の首里出身で多治見に来て約11年になります。好きなスポーツは野球、特に甲子園が大好きで、毎年沖縄の高校の応援に行っています。好きな食べ物はもちろんゴーヤチャンプルと沖縄そば。毎日でも食べられます。沖縄の事は何でも気軽に聞いてくださいね。沖縄に南風を出店するという夢が2019年についに叶いそうです。応援お願いします。


Q.2018年、社内の動きや自分の出来事で一番印象深いことは?

南風沖縄店の出店が決まったこと!まだ物件が出てこないですが😢。

Q.日々働いていて、楽しさややりがいを感じる時は?逆に辛いなあと感じる時は?

日々働いていてたくさんのアルバイトスタッフやお客様との出会いにやりがいを感じます。辛いな〜と思う時は人手不足の時にお客様にご迷惑をお掛けすることです。

Q.給料、ボーナス、休み、待遇についてはどうですか?

給料やボーナスも上がってきてますし、毛利社長のみんなの年収を上げたいという気持ちも伝わってきてうれしいです。休みも以前に比べると取りやすくなっていますが、大型宴会とかがあると仕込みだけ手伝ったり、アルバイトスタッフの出勤時間まで手伝ったりという日もあります。多治見店は店も大きくて各ポジションスタッフが必要なのでスタッフ育成も時間がかかりますが、しっかり休みが充実して有給休暇で旅行とか行ける事を目標に改善して行きます。

Q.あなたにとって南風の良いと思うところ(価値)は何ですか?

日々のおすすめやメニューを自由に変えれたり、周年なんかの企画も自由になんでも挑戦できるところです。チェーン店なんだけど店ごとの社員の色が出まくっているところが魅力です。あと年に3、4回東京や大阪、沖縄などに研修で行けるのもいいです。毛利社長が常に現場に入ってくれて自分達と同じ目線でいてくれることもありがたいです。

Q.2019年、どんなことに期待していますか?

夢の南風沖縄店までもうちょっとのところまで来ました。しかーし、なかなか物件が出てきません😢。南風の魅力を早く沖縄の皆さまへ伝えたい!そんな強い気持ちを持ってドラマチックに沖縄店が出店できる事を期待しています。

Q.南風に入社しようか悩んでいる人へ一言。

南風という会社は毛利社長がみんなの幸せを本気で考えてくれています。自分の幸せは沖縄に帰って親を安心させたいことです。でも南風は辞めたく無いし、みんなと繋がっていたい気持ちを伝えたところ直営で沖縄店やろうと言ってくれたことに感謝しています。そんな毛利社長を中心に集まったスタッフは個性派ぞろいで笑いもたくさんあります。以前は辞めていく社員もいたけど今はいません。でもほんとかな〜って思う方もいると思います。そんな方は面接や入社という大きな決断ではなく、1日見学とか3日間体験してみるとか、話を聞いてみるだけでもいいと思います。ぜひ、一緒に南風を盛り上げて行きましょう!