正社員の生の声2018〈橋詰 寛樹〉


橋詰 寛樹 Hiroki Hashizume

<名古屋駅前店正社員/2016年10月アルバイト入社。2016年12月より正社員>
1985年、沖縄県宮古島市生まれのミャーク人。包丁、フライパンを手にしたのは幼く5才の頃。高校生の時に創作居酒屋でアルバイトとして料理の世界に入る。一度は料理の世界から離れるも、再び返り咲く。憧れの先輩の『料理に終わりはない!』という言葉を胸に、日々新しい事に挑戦。和洋中をベースに創作料理を得意とする。メニューに無い料理も柔軟に対応!


Q.なぜ南風に入ったんですか?

地元を離れいろんな仕事をしましたが、最終的には飲食店に戻るつもりでした。その当時、求人で目にとまったのが南風でした。

Q.アルバイト時代を思い返して、どんな気持ちでどんな風に働いていましたか?

アルバイトの期間が短く、正直楽しいことは多々ありましたが、南風、お店に対する特別な感情はありませんでした。

Q.社員になったいきさつは?

早い段階で店長レカナスさんに社員になることを勧められ、正直嬉しい気持ちはありましたが、会社の経営状態を聞いた時不安な気持ちも強かったのを今でも覚えています。ですが、レカナスさんの強い後押しプラス、毛利さん(現社長)の社長就任、「会社を一から立て直す!」という強い信念を持つ一人の男の背中を見て「カッケー!」と思いついて行こうと決めました。

Q.実際に社員になって感じたコトは?日々感じているコトは?

社員になってからもアルバイトの時とあまり変わりません。早い時間に出勤し遅い時間まで残る責任感はもちろんありますが、数字のコントロール、会議以外はほとんどアルバイト時代と同じです。

Q.給料、休み、待遇についてはどうですか?

給料はがんばって上げていきます。休みは有給を遠慮せず使いたいですが、現状ムリ . . . 。待遇は手当が色々あると嬉しいです。

Q.今後、自分がどうなっていきたいですか?

多くの人に認められる人になりたいし、いずれは一つの店舗を任せられる人材になります。