正社員の生の声2018〈高橋 宏和〉


高橋 宏和 Hirokazu Takahashi

<多治見店正社員/2008年11月入社>
1984年生まれ。これまでの30年以上の人生を名古屋で過ごす。7年間、南風庄内通店でピッツァと日本酒を学んだ後、新たな刺激と嫁を求めて多治見へ。趣味も『日本酒』で、家でいろんな日本酒を飲んだり、酒屋でいろんな銘柄を眺めながら話をするのが幸せ。その為?なのか、なかなか女性との出会いは無く、多治見という新天地では、仕事でもプライベートでもひと花咲かそうとワクワクしまくっている。


Q.なぜ南風に入ったんですか?

他の飲食店で働いていた時に、たまたまお客さんとして来店。店の雰囲気や鉄板・窯が気に入って常連に。「いつか南風で働いてみたいな」と思っていた時に、勤めていた店が閉店に。この機会に南風に入ろう!と思ったのがキッカケ。

Q.実際に入社して感じたコトは?日々感じているコトは?

特殊な事(鉄板・窯・炭焼など)が多いので覚えるのは大変だけど、その分スキルはつく。今後、自分自身で店をやるにしても、やりたい事、できる事の幅が広がる。店ごとに特徴もあるし、沖縄に特化しすぎてなく、いろんなチャレンジができるので、独立志向の人はいろいろやれて良いと思う。お客さんの層も広く、いろんな人達と会えるので面白い。

Q.給料、休み、待遇についてはどうですか?

今は一般的な飲食店とそこまで変わらないが、それを変えようとする会社の気持ちがすごく伝わる。社長や役員との距離も近いので安心感もある。「良い会社にしていこう!」というエネルギーが伝わるので、その気持ちに一緒に乗れるかどうか。

Q.今後、自分がどうなっていきたいですか?

昔は自分の店を持ちたいと思っていたが、今は南風のFCとして自分色の南風を創りたい。そのために必要な経験、スキルを積んでいろいろ学んで成長していきたい。