STAFF INTERVIEW 170717

南風スタッフインタビュー/高間博貴

高間 博貴 Hiroki Takama

<芥見店アルバイトスタッフ/2014年2月入社>
岐阜市芥見出身、1995年クリスマスイブ生まれの地元ヤング。今回は、幼稚園から一緒の大輔と、高校からの仲間である堅太をツッコミ役に迎えてのインタビューです。


先輩たちはけっこうな憧れでしたね。

堅太と高校卒業してからバイトしようって話になって、南風には食べにいった事無かったんですけど、堅太の先輩がいるってことで、その人を頼って面接に行きました。でも、行ってみたらその先輩がすでに退社してて(笑)。で、隊長(元芥見店店長、現全店統括マネージャー)が面接してくれました。若い爽やかな人だなーって印象でした。面接に受かって最初はホールから覚えていったんですけど、K.I.さんや到さんはじめ、先輩たちが本当に分かりやすく教えてくれました。けっこう憧れな感じでしたね。その先輩たちが卒業してからキッチンをはじめて、8周年祭の時に鉄板の手伝いを始めました。隊長と二人で一緒にだしまきとお好み焼をガンガン焼きました。今も忙しい日は店長と一緒に鉄板やっています。キッチンは本当に効率が求められるポジションだと思っているので、自分でもいろいろと考えて動くようになっていきましたね。

女は今も強いっす(笑)。

堅太と大輔とは同級生で幼なじみみたいなもんですが、一緒に働く上で、青春ドラマ的な熱くぶつかるみたいなのはなかったですね。大学も一緒だし、バイト中もあがった後もずっと一緒にいたくらい仲いいですね。この3人だけじゃなく、芥見店スタッフみんな男女共に仲いいですね。昔から女の方が強かったです。人数的にも女は今も強いっす(笑)。営業があるので全員で遠出ってのは難しいんですけど、飯とか行ったりしてます。できたら一泊二日くらいで全員で遊びにいきたいです。

大輔と堅太からみた博貴

[大輔]ホールもキッチンも鉄板もピッツァも、全部のポジションができるので尊敬してる部分もあるし、負けたくない部分もあります。あと、お客さんが来たときの声がでっかいです。いい意味で(笑)。

[堅太]高間はこの3人の中では一番真面目で、根がしっかりしてます。人として礼儀とか素晴らしくていい奴です。キッチンに高間がいると、その日は安心して仕事ができますね。いるといないとじゃこっちの気持ちが全然違います。存在感がすごいです。

[博貴]そんな風に思ってくれてるなんて全然思ってなかったです。なんか照れますね。卒業してからはガス管の会社に就職が決まってるんですが、自分の働きが人の為になる仕事なので、それを誇りに思ってやります。

3人から南風でバイトしようと思っている方へのメッセージ

[博貴]南風は本当に会社としても自分たちのお店としてもすごい仲が良くて、雰囲気も絡みやすいオープンな感じでやってるイメージなので、入社したらすごい仲間ができると思います。

[大輔]新しくバイトを始めるときって緊張すると思うんですけど、うちの店は若い子も多くて、明るく元気な人達ばっかりなので、働きやすい環境だと思います。楽しく働けるいいバイト先になるんじゃないかと思います。

[堅太]南風って場所は、新人さんにほんとにみんな優しく接してくれるといういい文化があるので、どんなとこよりも楽しいと思います。



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