正社員の生の声2018〈シュレスタ プラカシュ〉

シュレスタ プラカシュ Shrestha Prakash

<栄北店店長/2010年アルバイト入社。2015年4月より正社員>
1985年11月29日、たくさんの自然とエベレストのある国ネパール生まれ。首都カトマンズ育ち。人生勉強の為、2009年に来日。2010年から南風で働き、キッチンでは料理長として活躍、ホールでも、日本語、ネパール語、英語、インド語を自在に操り、全てのお客様とコミュニケーションがとれる男。2017年1月よりついに店長に就任。爽やかな笑顔を最大の武器に、お客様もスタッフも幸せにしまくるグッドネパリ。


Q.なぜ南風に入ったんですか?

友達の紹介で入りました。

Q.アルバイト時代を思い返して、どんな気持ちでどんな風に働いていましたか?

最初は何もわからない、知らない状態で南風入りました。ここで働いて社員になると全然思わなかったです。でも、自分ができること、仕事は頑張らなきゃと感じてやっていました。

Q.社員になったいきさつは?

ずっと南風でバイトやってて、バイトでも社員なみにまかせてくれて、仕事もある程度できるようになって、自分自身でもできるようになったと感じて、そして社長の毛利さんと出会って、いろんな所がいい会社だなと感じて。そして、外国人でも社員になれる、そこは日本人と何も差がなかったから社員になりました。

Q.実際に社員になって感じたコトは?日々感じているコトは?

社員になったら責任感が増えること、いろんな人や会社と出会い、自分がやりたいことができる、そして自分の成長もできたと思いました。

Q.給料、休み、待遇についてはどうですか?

給料とかは、人はもらった分欲しがると思いますので、満足できればと思っていますし、休みもたくさんあります。

Q.今後、自分がどうなっていきたいですか?

今後、この会社のため、関わったみんなのために少しでも役に立てるようになっていきたいです。


求人案内はこちら!


Comments are closed.